CR(コンピューテッド ラジオグラフィー)
        イメージングプレートを用いたデジタル非破壊検査

  


  概要  






  製品


●コダックコンピューデッドラジオグラフィー
コンピューテッドラジオグラフィーデジタルソリューション ○インダストレックス ACR2000iシステム

○インダストレックス デジタルイメージングプレート

○インダストレックス フィルムデジタイザー




  特徴


IPの感度はX線フィルムに比べて約20倍、少量のX線で確実な画像が得られます。また、ゴムカセッテにて使用することにより配管などの曲面にも対応できます。
肉厚差のある対象物でも、IPは広いラチチュード特性を持っていますので1回の撮影でほとんど全てをカバーできます。
IPは繰り返し使用ができますので、経済的です。
高精細モニターに表示、フィルム出力せずに検査などが可能です。
また、暗室での現像処理、現像後の廃液処理が必要ありません。



  CRについて知りたい方へ  

ポニー工業ではγ線源とCRシステムの組み合わせによるシステム提案を計画しております。
車載CRシステムの実績も多数あり、使用用途にあったご提案を行います。
詳細は弊社営業担当までご相談ください。


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